現在、出雲言葉をはじめ地方の言語と呼ばれる「方言」が急速に消滅しつつあります。寂しいことに出雲地方でも若者たちはほとんど方言を使っていないように感じられます。地方の特色である方言は、親から子、子から孫へと伝えられ、いつまでも語り継がれていくべきではないでしょうか。
 コラム形式で分かりやすく解説しますので気軽に読んで下さいね♪


 
○「え はなし」
○「あわせ柿と富有柿(ふゆうがき)
○「昔は良かった」
○「泥おとし」
○「七夕の笹投げ・小伊津の縄くうばなし」
○「えちばたのけえべん」
○「あじのえ 十六島(おっぽぉ)のう」
○「ふだおっつあん」
○「すぃこねぇ」
○「はでば」
○「たぶっさんが くもう」
○「なちやしん」
○「まんくせんさん」
○「せちびん」
○「まき」
○「ぼんさん」
○「えのこさん」
○「ふてぶう」
○「のく ふ」
○「アジキトギ」
○「あくだれもん」
○「えっしきかざぁ」
○「おじがんさん」
○「し し し」
○「せんもんばらい」
○「祭り客」
○「よめさん ばなし」
 
※リンク先のページは、メールマガジンのコーナー「出雲の方言」で紹介されたものです。

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