松江の銘酒、豊の秋 - 「豊の秋」醸造元 米田酒造株式会社

0852-22-3232

代表銘柄のご紹介

  • 大吟醸豊の秋-フルーティーな香りと切れ味の良いスッキリ感。
  • 純米吟醸花かんざし-軽やかな酸味と香りとスッキリとした切れ味。
  • 上撰豊の秋-ひとくち目の感動と豊かに広がる余韻。

「酒食スタイル」のすすめ-本当の美味しさに出会えたとき、“至福のよろこび”となる。誰かに伝えたくなるほどの“よろこび”を感じたいあなたい。

ピックアップ

  • 30BY しぼりたて本醸造発売
  • かんなび新発売
  • 雲州梅酒

蔵人は今

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お酒の分析って 2019.03.14 NEW

お酒の分析って

お酒を仕込んで搾るまで、発酵中のモロミの日本酒度とアルコール度数を測定しています。お酒を選ぶとき、甘口辛口の指標としてラベルに書いてある日本...

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大吟醸斗ビン取り 2019.03.01 NEW

大吟醸斗ビン取り

先日、大吟醸を搾りました。全国の蔵のSNSなどでも「大吟醸を搾りました」という記事が同時に見られます。特にこの時期の大吟醸は全国新酒鑑評会に...

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お酒の米洗い 2019.02.15 NEW

お酒の米洗い

お酒造りで使うお米は、食べるご飯と同様、使う前には水で洗って水を吸わせます。酒造りの現場では、限定吸水と言って、米に吸わせる水の量を厳密に管...

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蔵に咲く花、花仙山椿 2019.01.31

蔵に咲く花、花仙山椿

椿は松江市の市花であり、市内の道路案内やマンホールには椿がデザインされています。そんなわけで、米田酒造の酒蔵の内外にも椿が植えられてます。(...

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「打ち込み」っていう作業 2019.01.12

「打ち込み」っていう作業

以前の記事で三段仕込みについて書きましたが豊の秋では吟醸酒や数量限定品など少量仕込みのお酒については、「初添え」は本仕込み用のタンクに直接で...

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木ふね搾り 2018.12.28

木ふね搾り

12月16日、しぼりたて新酒の第1弾となる、「しぼりたて純米生原酒木ふね搾り」のモロミを搾りました。お酒を搾る装置のことを酒槽(さかぶね)と...

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豊の秋の仕込水の水源へ 2018.12.15

豊の秋の仕込水の水源へ

米田酒造では酒蔵敷地に井戸を持っていません。なので車で約20分の郊外に水を採りにいきます。場所は松江市の忌部地区。松江と奥出雲の境目となると...

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日本酒の三段仕込 2018.12.01

日本酒の三段仕込

酒蔵では順調に仕込みが続いています。日本酒では、一つのタンクにお酒を仕込むのにのべ4日間3回に分けて仕込みます。よく言われる三段仕込みと言わ...

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今シーズンの酒造り始まる 2018.11.15

今シーズンの酒造り始まる

先日より「豊の秋」でも平成30酒造年度の酒造りが始まりました。なにをもってシーズンのスタート(蔵入り)とするかは各蔵々で違うんですが、「豊の...

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酒粕取り焼酎の製造! 2018.11.01

酒粕取り焼酎の製造!

だいたい10月ごろになると、酒蔵前を通って通勤している知人に聞かれます「今年はアレ、まだなの?」って。そうです、酒粕取り焼酎の製造です。酒粕...

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商品紹介

  • 日本酒
  • 出雲地伝酒
  • 本みりん
  • 酒粕取焼酎
  • 梅酒